company-logo

24時間風呂の節電対策について



24時間風呂は常に一定の温度で保温し、いつでも快適にご入浴頂ける商品ですがちょっとした工夫で節電運転も可能です。是非お試しください。

  • 夏場は外気温も高い為に浴槽のお湯も冷めにくくなります。ガスまたはエコキュートによる追炊き等が出来るご家庭では、普段は ヒーターを切るかヒーター「切」機能の無い機種は設定温度を一番低くし、ご入浴前に追炊きをして頂くと電気代の節約になります。

  • バランス釜を併用されている場合、冬季のバランス釜からの放熱を防ぐため、逆流防止弁(市販品)を取付けると電気料金の節約になります。

  • 浴水を入れるときや足し湯をするときは、お湯を入れてください。ヒーターの通電時間を短くする事ができます。

  • 出水ノズルより泡を出すとお湯が冷えやすいため、必要のないとき(浄化がうまく行なわれ、誰も入浴していない時)は、泡を止めておいてください。


  • ※上記について詳しくはお使いの機種の取扱説明書をご覧ください。
     
    Copyright 2006 Bright Home service Inc. All rights reserved.